飯田グループホールディングス最高等級取得の建売住宅!!

2022年01月07日

飯田グループホールディングス最高等級取得の建売住宅!!

飯田グループの建売住宅の最高等級取得!!


どうも😁
前回に続き飯田グループホールディングスのお話です!
八王子市、日野市、あきる野市、昭島市、立川市で新築建売住宅の購入検討する際に、SUUMOやat homeで新築一戸建てを調べると、ここに出ている新築一戸建て住宅の大部分が飯田グループの建売住宅になると思います🤭

※ちなみに、SUUMO、at home、LIFULL HOME  、すまいーだ、にある新築一戸建ては弊社にて仲介手数料無料で購入できます※

新築一戸建てを見る時は大体現地販売している、又は現地に旗が立っているかと
思います、この殆どは我々と同じ仲介業者です。同じ物件を色々な仲介業者が販売活動をしている為、問い合わせる仲介業者によって違ってくるのです。
法的に掛かる費用は何処の業者でも変わらないけれど、仲介手数料と住宅ローン代行費用で100万円以上変わってきますので注意して下さい!

 
 
リーブルガーデン
ハートフルタウン
ブルーミングガーデン
グラファーレ
クレイドルガーデン
リナージュ

住宅性能表示制度の5分野において8項目において最高等級取していますので、一定以上の安心感がありますね。
厳正な審査を受けて
[設計性能評価]+[建設性能評価]の両方を取得しています!
凄いですね☺️

この8項目というのが↓

☆耐震等級3(構造躯体倒壊等防止)
→等級1で耐えられる地震力の1.5倍の力に対して倒壊や崩壊等しない程度

☆耐震等級3(構造躯体損傷防止)
→ 等級1で耐えられる地震力の1.5倍の力に対して損傷を生じない程度

☆耐風等級2
→極めて稀に(500年に一度程度)発生する爆風による力の1.2倍の力に対して倒壊、崩壊等せずに、稀に(50年に一度程度)発生する爆風による力の1.2倍の力に対して損傷を生じない程度

☆劣化対策等級3
→通常想定される事前条件及び維持管理の条件の下で3世代(概ね75〜90年)まで、大規模な改修工事を必要とするまでの期間を伸長するために必要な対策げ講じられる。

☆維持管理対策等級3
→掃除口及び点検口が設けられている等、維持管理を容易にすることに特に配慮した措置が講じられている。

☆断熱等性能等級4
→エネルギーの大きな削減のための対策が講じられている(エネルギーの使用の合理化に関する法律)

☆一次エネルギー消費量等級5
→一次エネルギー消費量のより大きな削減のための対策げ講じられている(基準省令)

☆ホルムアルデヒド対策等級3
→ホルムアルデヒドの発散量が極めて少ない
(日本工業規格又は日本農林規格のF☆☆☆☆等級相当以上)

以上、この項目別の説明は追ってブログでUPしていきますね🤔

住宅購入は一般的には一生に一度の大きな買い物と同時に一生にの住まいともなるものです。
目に見えない良し悪しの判断材料として2000年4月に
[住宅の品質確保の促進]
[住宅購入者等の利益の保護]
を目的に住宅性能表示制度が定められました😲

そして、
設計段階の図面審査による[設計性能評価]と
建設工事の各段階の現場検査の[建設性能評価]

これによって法的、性能的に求められている基準通り設計されているか、また評価された設計通りに建設されているか(計4回の現場検査)

これら飯田グループホールディングスの新築一戸建て住宅は全棟最高等級を取得しているのです😲

フラット35sにも対応しているため、借入当初の期間は金利が下がり月々の支払いを抑える事ができます!!

しかし、一つ注意として、仕上げや内装等に関しては請け負う大工さんによってマチマチなのも事実。
引き渡し前の売主立ち合いの内覧会では、注意してみましょう🙂
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